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6店舗のある物販店です。
毎朝の朝礼の前にT-Client接続して、仕事がおわるまで、
各店舗、
つなぎっぱなしでつかっています。
通信を一時的ににブロックする機能も重宝しています。
このごろは、Skypeを利用する得意先もあるので、 T-Clientと一緒に、Skypeも立ち上げています。
[ 320 x 240 大画面、 DVDクオリティで高画質の テレビ会議 T-Client エンタープライズを、 リリースしています。無料開放ルームもございます。 画像の大きいことはいいことですね。 ]
回線状態の不安定な海外と通信するとき、
スカイプなど電話をモデルにしたソフトでも、1対1ならそれなりにつかえます。
しかし、参加者が3拠点や以上になると、
みんなの発言を、同じ音量でききとれないです。エコーやハウリングもはいります。
音質も、通信経路が接続のたびにかわるようで、一定しません。
その点、T-Clientなら、参加者一人一人に、ボリュームがついているので、 調整ができます。 日本語の読めないインド人スタッフにも、アイコンと英語の表示になっていて、 助かっています。 英語サイトのVideo Conference T-Clientもあるので、こちらも便利です。
リアルタイム ホワイトボードは、 開発の打ち合わせには必須です。
T-Client は、 インドのチェンナイで、ソフトウエアの開発が行われています。 日本とくらべて、まだまだ、インドのネットワーク環境はよいとはいえません。 T-Client はインドと日本間で動作検証をしているので、海外との交信に、 安心してご利用いただけます。
"ウチはアクセス制限があるから、 インターネットを利用した通信はつかえないよ"と、 お嘆きのあなた!
だいじょうぶです。
T-Clientは、
設定を工夫することで、インターネット経由のアクセスを制限された VPN を利用したネットワーク環境で、
利用できました。
プロキシ サーバ経由でインターネットを閲覧できるVPN環境なのですが、
リレーサーバをVPNネットワークに設置することで、
利用しています。
[ 動作環境を、 ご覧ください。それでもダメなら、カスタマイズすることでお使いいただけます。 詳しくは、お問い合わせください。]
無料で利用できるデモ プログラムは、 仲良しサークルの打ち合わせにもってこい。 パソコンに詳しくない人も、インストールさえおけば OK。 ログインするだけで、使えます。
ヘッドセットがいらないので、
マイクで音を拾って、
ヨガしながら、おしゃべりもできますよ。
ソフトウエアのアップデートも、 自動的にしてくれます。 管理者権限も不要なので、安心です。
ソフトウエアの開発と販売をしているのですが、 リモート デスクトップ (リモートアクセス)が、 ユーザーサポートに便利なんです。
いままで、電話やファックスで説明をしていたのですが、 埒があかない時は、お客様のところに出向いていました。 RealVNCをはじめ、 Windows や Windows Messenger にも、リモートデスクトップの機能があります。 しかし、ルーターのNAT越えが必要なため、 結局、利用できないんです。 有償のリモートアクセスとデスクトップ制御用ソフトウエアもありますが、 低価格のサービスでも、8台のPCで毎月 ¥12,000近くかかります。 第一、企業のユーザーさまが利用しているVPN環境ではつかえません。
T-Clientだと、ネットワークさえつながっていたら、
リモート デスクトップ
でデスクトップ共有をして、
お客様の PC にアクセスし、
問題の部分を確認し、修復できます。
コールセンターにも使えそうです。
ビデオ会議システムとライブチャット エンジン開発の成果物として、 UPnP ポート開放ツールがフリーソフトとして提供されています。 ポート番号を指定してソフトを起動するだけで、 ルーターのポートマッピング (ポート開放)ができてしまいます。
Web会議の音声が比較できます。
音声の比較テストと音声ファイルは、 仕様と価格の比較表に移動しました。 お手数ですが、そちらをご覧ください。
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