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AGT Japan 情報検索

ウェブ会議 技術情報お知らせ、技術情報、Web会議とウェブ会議のT-Client関連でよくある質問を、 キーワードで縦断的に、検索することができます。

たとえば、T-Clientがインストールできない とか オンライン セミナーのシステムを検討しているなど、 キーワードを、"T-Client インストール"とか"オンライン セミナー"などと入力して、 検索してみてください。

キーワードをスペースをはさんで入力することで、絞り込み検索ができます。

Web会議 よくある質問も、 ご参照ください。


検索のキーワード: リレーサーバ 専用Webサーバ  /  19 件がヒットしました。 最新のレコードから、順番に、表示しています。

1. 6490 T-Client技術情報 T-Client のウイルスバスターの設定方法
Virus Bastardアンチ ウイルス ソフトとしてトレンドマイクロ社製のウイルスバスターをご利用の場合、セキュリティのレベルにより、警告が表示されます。 [設定によっては、警告は表示されません]

まず、右のスクリーンショットのように、T-Client の起動時で Upgrade.exe が走り、専用Webサーバと交信します。このときに、警告が表示されます。許可を押してください。

Virus Bastardログインする際は、tclientnet.exe が走り、リレーサーバと交信します。そのときにも、警告が表示されます。許可をおしてください。

許可を押すことで、ウイルスバスターに、上記の2つの設定が記録されます。もし、警告を表示しない設定の場合ですと、手動で、Upgrade.exe と tclientnet.exe を、ウイルスバスターの管理画面から、登録してください。

Virus BastardWeb会議 T-Client スタンダードのスクリーンショットは、無料開放ルームにログインした時の設定です。tclientnet.exe の編集を押すと、音声用の UDP とそれ以外の TCP が、許可されていることがわかります。[注 2010年3月16日以降は、音声用が tcp に変更になりました]

Virus Bastardテレビ会議 T-Client エンタープライズのスクリーンも、同様に、無料開放ルームにログインした時の設定です。こちらは、音声もそれ以外も、TCP しか利用していません。[注 2010年3月16日以降は、音声用が udp に変更になりました]

Virus Bastardフィッシング (ネット詐欺) の検知機能が誤動作する可能性もあります。

上記でうまくいかない場合は、問題の切り分けのため、一時的に、フィッシング詐欺対策 も無効にして試してみてください。

ウイルスバスターは、管理画面を閉じないと設定が有効にならないこともあるようです。もし、接続ができなくなったら、暫定的に、パーソナル ファイアウォール を無効にして、T-Client でログインできるか確認し、問題の切り分けを行ってください。

なお、利用ポートや音声に UDP をつかうかは、リレーサーバの設定で、選択できます。
2. 6475 T-Client技術情報 プロキシ サーバ経由のご利用
音質比較 テスト条件 企業内 LAN では、インターネットの接続に、[直接、ポート 80 で接続するのではなしに] プロキシ サーバ (Proxy Server) を利用することがあります。

インターネット エクスプローラのインターネット オプション 》 接続 》 LANの設定 で、プロキシ サーバ をご確認ください。チェックがはいっていると、プロキシサーバを利用しています。

専用Webサーバへは、http (port 80 tcp) で上記を参照します。プロキシ サーバ (proxy server) 経由でも OK です。 特殊なプロキシ サーバ、特に認証が必要なタイプは、カスタマイズが必要です。

リレーサーバの場合、プロキシ サーバ経由では、インターネット接続のエラーになってしまいます。この場合は、直接、専用Webサーバに接続できるようにネットワーク構成を設定するか、リレーサーバプログラムのカスタマイズが必要になります。詳細は、お問い合わせください。

なお、T-Client は、インターネット エクスプローラのプロキシ サーバ設定をチェックしています。Firefox などほかのブラウザでの接続設定は、参照しません。
3. 5950 T-Client よくある質問 テレビ会議をするときの通信方式 はなんですか?
プロトコル T-Client は、インターネットを利用するIPを使った通信です。

当方で用意している専用Webサーバにより、クライアントも、[サーバ導入型でお客様にご用意いただく] リレーサーバも、固定IPは必要ありません。

独自の通信フォーマットで通信しているため、セキュリティも強力です。 また、音声は、tcp か udp かを選択できます。

企業内 LAN や VPN にも対応いたしますので、詳細はお問い合わせください。
4. 5905 T-Client技術情報 リレーサーバの稼働停止が専用Webサーバに登録されていない場合
Lack of resources 何らかの理由で、リレーサーバの稼働停止が専用Webサーバに登録されていない場合があります。

通常、リレーサーバを停止したら、停止プロセスのなかで、専用Webサーバに、リレーサーバが停止したことを通知します。 しかし、なんらかの理由で、この通知が受信されなかったら、専用Webサーバは、リレーサーバが稼働しているとの情報を保持しつづけます。

この状態で、T-Client でログインすると、"ネットワークの問題またはシステムリソース不足のために切断された。" のポップアップメッセージが表示されて接続できません。

ただしくリレーサーバの稼働停止が専用Webサーバに登録されている場合は、T-Client でログインしときに、

Version : 1.0.31
Action : Logging In...
Action : Logged Out
Server Stopped

と、表示されます。

なお、専用Webサーバへの登録状態 (リレーサーバの稼働情報) は、ブラウザで取得します。詳細は、こちらをごらんください。
5. 5645 T-Client技術情報 リレーサーバに接続できない状態
専用Webサーバに接続して、バージョンチェックと認証ができ、リレーサーバのIPアドレスが取得できても、肝心のリレーサーバに接続できなければ、T-Clientのログインに成功しません。

この時にテキストチャット欄は、下記のようなエラーメッセージがに表示されます:

Server Stopped

端末が、リレーサーバが停止している状態を認識したときに表示されるメッセージです。これには、リレーサーバのポートがブロックされている状態も含みます。リレーサーバのポートが開放され、かつ、リレーサーバが稼働すれば、端末でログインできます。

Logout

リレーサーバが稼働していても、通信がブロックされている場合でも、下記のように、接続できないメッセージが表示されことがあります。

Action : Connecting to Server [リレーサーバのIPアドレス] : [リレーサーバのポート]
Action : Logout

このようは場合、リレーサーバのポート開放が正しくおこなわれていること、端末側のルーターでリレーサーバへの通信がブロックされている、端末のアンチウイルスソフトが T-Client を許可していないことなどが、考えられます。 また、ネットワークの設定を確認してください。

Login Error Connection is aborted due to timeout or other failure

接続中に、リレーサーバとの通信ができなくなったときに発生するエラーです。[リレーサーバや端末の] Firewallの設定などパケットのブロックを含み、ネットワークに障害が発生したときなどです。

Login Error Connection is forcefully rejected

端末のFirewall の設定などに問題があり、リレーサーバに接続できない場合に、このメッセージが表示されます。具体的には、下記の条件です:
  1. リレーサーバが異常終了した場合
  2. 各端末か接続するルーターが、接続制限をしている場合
  3. リレーサーバか接続するルーターが、接続制限をしている場合
問題となっている障害を除去して、T-Clientを起動してください。具体的には、FireWallやアンチ ウィルス ソフトの設定を、一旦停止するなどして、お試しください。各端末は、incoming (インカミング 受信側) をできるようにする必要はありません。しかし、outgoing (アウト ゴーイング 送信側) は、制限があると使えないことがあるので、ご相談ください。
6. 5530 T-Client よくある質問 専用Webサーバ (DWS) は、利用料がいるのですか?
たとえリレーサーバをお客様でご用意いただいても、専用Webサーバ (DWS)がないと、T-Client はご利用いただけません。専用Webサーバ (DWS)は、AGT Japanで用意しておりますが、この利用料は不要です。

たとえば、リレーサーバをお客様側でご用意いただくサーバ導入型でしたら、最初に製品価格を払ったら、あとは、電気代とインターネット接続費用だけで、当方には費用発生がありません。

インターネット接続も、固定IPは不要なので、余分な経費もかかりません。

その上、適宜おこなっておりますバージョンアップも、無料です。
7. 5450 T-Client技術情報 Class B などの大きなネットワークでのT-Clientの運用
クラス B Class Bなどの大きなネットワークですと、インターネット通信の時、端末のIPアドレスのグローバルIPが動的に割り当てられることがあります。

専用Webサーバは、端末から受信したパケットのグローバルIPがリレーサーバと同じなら、その端末はネットワーク内部と判断して内部IPで接続する設定とします。

そのため、動的に割り当てられた端末のパケットは、[同じグローバルIPでなないため] 内部ではなく外部からの接続として処理されれば、問題なくログインできます。

しかし、大きなネットワークのルーター設定の中には、グローバルIPが自分のネットワークの場合、インターネットにパケットを転送せずに、内部に接続することがあるようです。この様な場合、専用Webサーバは、外部のネットワークと判断し、ルーターは内部の接続として処理をするため、リレーサーバに接続できません。

これに対応するには、専用Webサーバに、静的なIPの変換を実装することで、解決できます。

詳細は、AGT Japanまで、お問い合わせください。
8. 5370 T-Client よくある質問 イントラネット環境で専用Webサーバは参照できるのですが、T-Clientはダメでした
Firewall イントラネットの環境で、専用Webサーバである BSS (当方のインドの開発) のWebサイトがみれて、T-Client がご利用いただけない場合、リレーサーバをイントラネット内に設置することで、うまくいくことがあります。

リレーサーバは、Windows PC にアプリを1つ、インストールするだけですが、ポート開放をしないと、外部とは接続できません。

しかし、イントラネット同士でしたら、ルーターのポート開放などルーターの設定は一切変えずに、リレーサーバのプログラムのポートに 10000 など、ダミーの番号いれて起動しても、うまくいくことがあります。 これは、通信する端末が、リレーサーバに内部 IP を利用してアクセスに成功していて、そのため、T-Clientが利用できている状態です。

このテストでは、IPアドレスを静的に決めることも不要です。ただし、[いろいろな事情で] リレーサーバの IP アドレスが、リレーサーバを起動した時からかわってしまうと、接続できません。

成功しない場合は、グローバル IP がリレーサーバと端末で異なる場合や、ネットワーク ルーティングの制限などで、端末とリレーサーバの交信がうまくいかないなど、さまざまなケースが考えられます。 詳しくは、お問い合わせください。
9. 5360 T-Client よくある質問 社内にリレーサーバを置くとイントラネット内でトラフィックは完結するのでしょうか?
VPN イントラネット 社内 LAN の内部にリレーサーバを設置し、インターネット上にある専用Webサーバにアクセスできれば、VPN などセキュリティが強化されたネットワークでも、標準の T-Client が利用でるでしょう。

社内の VPN のグローバルIPが [たとえ、物理的な距離がはなれていても] 1つしかないのでしたら、実際の映像や音声等は、内部 IP で交信されるため、イントラネット内でトラフィックが完結します。そのため、よりセキュアで、また、インターネットへの回線が細くても、パフォーマンスには大きな影響がでません。 もし、イントラネット (VPN) のグローバルIPが複数ある場合も、カスタマイズで、インターネット経由にしない方法が可能です。

閉じたネットワーク環境やVPNでは、さまざまな状況が考えられます。詳細は、お問い合わせください。

専用Webサーバの役割は、こちらをご覧ください。
10. 5330 T-Client技術情報 リレーサーバがアクセスされる IP アドレス
グローバルIP/IPアドレス リレーサーバは、通常、内部 IP とグローバル IP と、2つの番号を保有しています。

T-Client がリレーサーバにアクセスするとき、端末のIP アドレスにより、どちらの番号をつかうか、専用Webサーバが指定します。

すなわち、端末のグローバル IP とリレーサーバのグローバル IP が等しい場合は、その端末は、リレーサーバの内部 IP で接続し、インターネットへの負荷を軽減します。あるいは、VPN を利用している場合など、VPN の内側でのご利用が可能となります。

上記以外の場合、端末は、リレーサーバのグローバル IP で接続します。
11. 5020 T-Client よくある質問 専用Webサーバがメンテナンスなどで停止したらT-Clientは利用できないのですか?
network configuration 専用Webサーバとリレーサーバの両方が、正常に稼働していないと、T-Clientが利用できません。

メンテナンスなどで、専用Webサーバの停止が計画されている場合、突発的な障害が発生した場合、製品版をお買い上げいただきましたお客様には、メールで、ご連絡申し上げます。また、Web会議テレビ会議のトップページでも、お知らせを掲示いたします。

無料開放ルームのリレーサーバは、予告なしに停止がありますが、なにとぞ、ご容赦をお願いします。
12. 4985 T-Client よくある質問 ログインしようとすると、サーバ ストップのエラーがでます。
専用Webサーバへのアクセスは成功しているのですが、専用Webサーバに登録されたIPアドレスのリレーサーバが、停止している場合、このエラーが表示されます。

Action : Loggin in
Server Stopped

とテキストチャット欄に表示される場合が、このケースです。

リレーサーバが稼働しているか、ご確認ください。

リレーサーバが稼働している場合は、ネットワークの設定を確認して、リレーサーバのグローバル IP とポートで、リレーサーバが、インターネット側からアクセスできるか、ご確認ください。

問題が解決しない場合は、AGT Japanまで、お問い合わせください。
13. 4950 T-Client よくある質問 完全に外部(インターネット)に対して閉じたシステムを構築する場合、なにが必要ですか?
インターネットにアクセスできないVPNネットワークで、テレビ会議 T-Clientをご利用いただく場合に必要な要件は、

1.専用Webサーバ
2.リレーサーバ
3.各拠点のクライアントPC

が必要です。標準品では、専用Webサーバは、当方でインターネットに設置しています。そのため、専用Webサーバを、VPN内で稼働できるようにカスタマイズが必要になります。
14. 4930 T-Client よくある質問 認証もリレーサーバで行えばよいのではないかという気がするのですが…
認証 専用Webサーバは、リレーサーバのIPアドレスとポート、認証、クライアント アプリケーションの最新の安定版か、チェックを行っております。

リレーサーバの IP は、固定 IP でなくても、専用Webサーバが教えてくれるシステムです。そのため、他のことはリレーサーバに代替ができても、外部にWebサーバが必要になります。
15. 4920 T-Client よくある質問 3つの拠点を常時接続VPNで繋いでいるのですが、使用可能でしょうか?
ネットワーク構成図 インターネットが問題なく参照できる状態でしょうか?

ネットワーク構成図のとおり、インターネット側に、専用Webサーバを設置して、リレーサーバのIPアドレスとポート、認証などを行っております。

もし、インターネットが参照できるのでしたら、たとえ、VPN で、その他のパケットの外部との送受信を制限していても、[そして、デモプログラムが利用できなくても] リレーサーバを、VPN 内に設置することで対応できることがあります。

また、インターネットに接続できない場合は、専用Webサーバを VPN 内に設置するカスタマイズで対応することが可能です。

なお、AGT Japan のデータベースには、T-Client をVPN 環境で運用するためのヒントなどを、紹介しています。AGT Japan 情報検索もご利用ください。
16. 4500 T-Client技術情報 端末の専用Webサーバに対するログインフローとエラーメッセージ
T-Clientを起動して、ログインするときの端末のアプリケーションと専用Webサーバとの交信フローとエラーメッセージを説明します。
  1. T-Clientのアイコンをダブルクリックすると、専用Webサーバに最新バージョンを問い合わせにいきます。ここで、専用Webサーバに接続できなければ、"サーバにアクセスできません。ダウンロード元 www.tclient.net"のポップアップが表示されます。これは、インターネット エクスプローラの出すメッセージです。
  2. つぎに、ログインをしてユーザー名、パスワード、ルーム名で、専用Webサーバの認証を受けようとします。ここで、ネットワークが利用できなければ、"Web Server Update Failed for Login:getserver"のエラーがテキストチャット欄に表示されます。
  3. ネットワークにアクセスできても、専用Webサーバを見つけることができなければ、"Host Not Resolved"のエラーがテキストチャット欄に表示されます。
  4. 認証の手順のなかで、専用Webサーバと正しく通信できなければ、"Server Stopped"のエラーがテキストチャット欄に表示されます。
  5. 認証の手順のなかで、上記をクリアーしても、まだ、正しく通信できなければ、"Invalid Action Command"のポップアップウインドウ表示かタイムアウトがテキストチャット欄に表示されます。
  6. 認証されたら、リレーサーバを交信し、OK なら、"Connected"とテキストチャット欄に表示されます。
なお、"Invalid Action Command"の表示は、T-Client スタンダードもエンタープライズも、1.0.23からは、廃止する予定です。
17. 3055 T-Client技術情報 プロキシ サーバとファイア ウォール
プロキシ サーバ経由で専用Webサーバ (T-Client専用DNS) が参照できれば、第一関門はOK。

専用Webサーバは、リレーサーバを指定し、T-Client は、リレーサーバにアクセスしにいきます。しかし、ここで、80 とか 443 のパケットを遮断している firewall だと、接続ができません。また、たとえ、80 とか 443 以外のパケットをリレーするプロキシ サーバでも、プロトコルが http https でなければ、ドロップする設定だと、ダメです。また、認証を必要とするプロキシ サーバも、利用できません。
18. 3037 T-Client技術情報 リレーサーバの優先順位 (最後に起動したリレーサーバが有効)
内部 IPとグローバルIP 一番最後に起動したリレーサーバのIPアドレスとポートが、専用Webサーバに登録されます。

T-Clientの端末は、ログイン処理で、専用WebサーバにリレーサーバのIPアドレスとポートを問い合わせにいきます。そして、取得したところに、アクセスしにいきます。

そのため、もし、複数のリレーサーバが立ち上がった場合、行き違いが発生することがありえます。

たとえば、最初に A のリレーサーバを立ち上げ、そこに user01 user02 がログインします。この状態のまま、B のリレーサーバをたちあげ、そこに user03 がログインしても、user01 と user02 をみることはできません。user01 がログアウトして、再度ログインすると、すでに、専用Webサーバのリレーサーバ登録は、B になっているので、user03 のログインしているルームに、入室することになります。

ここで、もし、A のリレーサーバを再起動してしまうと、専用Webサーバのリレーサーバ登録が、A にもどってしまいます。
19. 3035 T-Client技術情報 専用Webサーバ (専用DNS) の役割
T-Client ネットワーク構成 T-Clientは、インターネットに接続していないと、ご利用いただけません。その理由は、専用Webサーバ (専用DNS 英語で Dedicated Web Server) にアクセスする必要があるからです。その役割は、
  1. ルームの管理、ユーザーの登録/編集と認証
  2. リレーサーバのIPアドレスとポートの解決
  3. ClickUpdate (プログラム自動アップデート) の管理
です。

専用Webサーバへは、http (port 80 tcp) で上記を参照します。プロキシ サーバ (proxy server) 経由でも OK ですが、認証が必要なタイプは、カスタマイズが必要です。

通常、端末の PC に、認証とIPアドレスとポートを返すだけですので、リレーサーバのように、広い回線帯域が要求されるわけではありません。

Web会議 よくある質問も、 ご参照ください。


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