Web会議システム T-Client (ウェブ会議 ティー クライアント) は、 専用機器不要のPCを利用するビデオ通信で、 Windows 2000、XP、Vista、Windows 7のインターネットTV会議システムです。 音質重視簡単操作なら、T-Client で決まりです。
ダウンロード/インストールして、 ユーザー名t00009、 パスワードt00009、 ルーム名tclient無料開放ルーム にログインしましょう。 今すぐ使えます。    ご注意
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8 + 1 拠点の Web会議 システム

ユーザープログラムを、ダウンロード・インストールしたら、 あとは、 ログインするだけ。 ホワイトボードやリモート デスクトップなど、 各種機能も充実しています。 イー モバイルなどの無線LANとノートパソコンネットブックで、 モバイル Web会議ができます。

VPNにも、 柔軟に対応が可能です。 サーバ管理の手間が不要の、レンタルサーバを利用したサーバ導入型もあります。

ウェブ会議のご利用法方

エコーキャンセル機能つき簡単ウェブ会議システム

Web会議 T-Client は、 高音質で、簡単にご利用いただけるWeb会議です。 USTREAM や Twitter、Skype など、 ほかのシステムと Mash Up (組み合わせ) することができます。

エコーキャンセラが実装されているので、 煩わしいヘッドセットなしで、 エコー/ハウリングを抑えたクリアーな音声で、快適通話です。 一般の市場で手に入る Webカメラタッチパネル (タブレット)グースネックやバウンダリ マイクなど、各種音響設備を整えますと、 専用ハードウエアを利用する Polycom (ポリコム)、ソニー、NTT、NEC、大塚商会、 ヤマハなどに匹敵するシステムが構築できます。 ミキサーを利用して、 複数のマイクを、PCに接続して拠点と拠点をつなぐこともできます。

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無料開放ルームで、お試しください。 面倒な登録は不要です。 製品版は、ASP型かサーバ導入型 (SI型) か選択できます。

今すぐ使えるWeb会議

T-Client は、 快適にWeb会議ができます。 他社の遠隔会議システムをご利用の方も、 無料開放ルームで、品質を比べてください。

Web会議 T-Client スタンダード ASP型は、 9拠点で利用するとしたら、1拠点あたり 1ヶ月 1,000円、使い放題の定額制の価格です。 ASP/SaaS 比較表で、他社のWeb会議システムと比べてみてください。 ランキング サイトとの比較も用意しました。

T-Client は、簡単に導入できるサーバ導入型があるので、 企業大学病院自治体VPN などで 接続制限されたネットワーク でのご利用が可能になります。 インターネットに接続できない閉鎖的 (クローズ) ネットワークでも、 カスタマイズにより、対応することが可能です。

システム診断 Web会議 T-Client スタンダードの 姉妹品 として、ブロードバンドを対象とした 大画面テレビ会議 T-Client エンタープライズも、ご用意しています。 すべての参加者の画像を高画質で送受信しているので、 マルチ ディスプレイをつかえば、参加者全員の拡大画像をみることができます。

オンラインでご提案では、 何問かご質問にお答えいただくことで、 お客様に最適のシステム構成を価格とともに、 リアルタイムでご提案いたします。

Web会議 T-Cient 技術情報 & 便利なアイデア (よくある質問)

特定の参加者の音声のエコーがひどい。ヘッドセットしていても、エコーが聞こえます。

エコーキャンセラ T-Clientは、エコーキャンセラ FDSEC を実装していますので、ヘッドセットなしでも、通常の利用方法では、エコーを軽減して快適な会議ができるように、設定してあります。

もし、特定の参加者のみ、問題が発生するようでしたら、その PC のサウンドのプロパティで、録音デバイスが正しく設定されているか、ご確認ください。

特に、内蔵マイクのあるノート PCの場合、サウンドカードを正しく設定しないと、エコーが発生しやすくなります。

外部スピーカー Z205 また、たとえ正しく設定しても、ノート パソコン自体がエコーに配慮した設計をしていない場合は、エコーを拾います。 このような場合は、外部スピーカーを使いましょう。ノートパソコン用のコンパクトな外部スピーカーも発売されています。

なお、ここで述べているエコーとは、自分の音声が、遠隔地の端末のスピーカーから再生されて、その音声を遠隔地のマイクが集音し、ふたたび、自分のスピーカーから再生されることです。この時、FDSEC は、自分の音声を識別して、その音量を下げる働きをします。このとき、自分のパソコンの録音デバイスの設定が正しくないと、FDSEC がはたらかず、会議参加者全員に、エコーの送信を許してしまうことになるわけです。

すなわち、エコーの発生を許してしまうパソコンが会議に参加してしまうと、そのパソコンのマイクから集音される音声がエコーとなり、会議全体がエコーが蔓延することになってしまいます。

なお、"Cancel Echo" のチェックは、スピーカーとマイクを利用する場合は、チェックを入れた状態で利用することをおすすめします。ヘッドセットを利用している場合、チェックが入っているために生じる問題はありませんが、環境によっては、チェックを外す方が、よい音声となることがありますので、できれば、両方、お試しください。

会議用マイクスピーカーをご利用の方は、こちらをご覧ください。

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AGT Japanは、 オンライン セミナー システムオンライン学習塾コールセンター システムハイブリッド P2P のライブチャット エンジンなどを、 開発しております。 T-Client のカスタマイズも承ります。 クラウド サービスなど、 お客様のご要望に応じて、最適のシステムを、ご提案申し上げます。 本サイトの電子パンフレットは、こちらです。 このサイトは、 スマートフォーンで閲覧すると、このような表示になります。
閲覧: 2012-02-09 12:50
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